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橋の文化誌

著者:三浦基弘/岡本義喬出版社:雄山閣サイズ:単行本ページ数:270p発行年月:1998年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)文化の流れに歴史があり、橋の歴史に流れがあった…古代ローマの橋から明石海峡大橋まで。橋のルーツを東洋にもとめ、脈々と流れる橋の歴史を、写真、図を豊富に駆使し、文化と技術面の両面から生き生きと描く。
日本と世界の橋の年表は圧巻。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 橋の歩み—古代から現代まで(自然の橋から人工の橋へ/木と石の時代/鉄とコンクリートへ/長大橋の時代)/第2章 橋の文化(橋のかたち/橋の役割)/第3章 くらしと橋(人と車の通る橋—道路橋/列車の通る橋—鉄道橋/水の流れる橋—水路橋/ライフラインと橋 ほか)/第4章 橋と日本人(西洋の橋と東洋の橋/宗教と橋/橋に寄せる日本人の心)この商品の関連ジャンルです。
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橋の文化誌2625 円

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