文化を学ぶについて

さまざまな文化を学ぶ

弥生文化の研究(第5巻)第2版

道具と技術 1  著者:金関恕/佐原真出版社:雄山閣サイズ:全集・双書ページ数:209p発行年月:1997年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)石器・木器・骨角具器などの諸道具で生活を送ってきた縄文人。鉄・青銅などの金属器製作の技術を身につけた弥生人。その民族の対照の中から、弥生文化への変遷過程を究明する。
【目次】(「BOOK」データベースより)1 総論/2 石器の生産/3 鉄器の生産/4 木器の生産/5 工具/6 農具/7 漁猟具/8 紡織具と製品/9 容器この商品の関...

イギリスの社会と文化(2)

都市社会と環境問題 社会科学研究所叢書 著者:中京大学社会科学研究所出版社:成文堂サイズ:単行本ページ数:266p発行年月:1993年03月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。
・本> 人文・地歴・哲学・社会> その他

シティズンシップと多文化国家

オーストラリアから読み解く 著者:飯笹佐代子出版社:日本経済評論社サイズ:単行本ページ数:219,発行年月:2007年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)国境管理や移民・難民、先住民族、多文化主義をめぐるポリティクスの考察から、包摂と排除の論理・構造を説き明かす。
【目次】(「BOOK」データベースより)序章 シティズンシップと文化的多様性/第1章 包摂と排除の境界—国籍/ボートピープル/強化される国境管理/第2章 先住民族の復権と共和制論議—二つのポストコロニアル...

越境する人と文化

人文・社会科学をはじめる人のための参考書出版社:高知大学松尾國彦基金図書刊行会/リーブル出版サイズ:単行本ページ数:291p発行年月:2007年05月この商品の関連ジャンルです。
・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般

食いしん坊の食文化論

著者:森実孝郎出版社:市場経済研究所/河出書房新社サイズ:単行本ページ数:152p発行年月:2006年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)グルメの町、日本橋人形町に本陣を構える著者は東京の名だたる老舗はもとより、美味しい料理、菓子を求めて京都、大阪に足をのばし、ヨーロッパ、中国にも出かける。
食いしん坊の取引所理事長が語る食文化論。
岸朝子さんとの「食育」対談も。
【目次】(「BOOK」データベースより)序章(人形町のこと/下戸の美味礼讃/食を決める要因...

多文化・多民族共生のまちづくり

広がるネットワークと日本語学習支援 著者:長沢成次出版社:エイデル研究所サイズ:単行本ページ数:189p発行年月:2000年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、二十一世紀に向けて多文化・多民族共生社会を形成するために、千葉県において外国人の生活レベルでどのような問題や課題が存在し、またその課題を解決するためにどのような外国人との「共生」をめざす取り組みが存在するのか、また、外国人が日本で生活する上で不可欠な日本語学習の現状や課題を明らかにしたものである。

江戸文化の考古学

著者:江戸遺跡研究会出版社:吉川弘文館サイズ:単行本ページ数:315p発行年月:2000年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)江戸遺跡から出土する考古資料は何を語るのか。
考古学と各専門分野の研究者が多彩な視点からアプローチした学際的成果。
化粧・料理・喫茶・人形・暖房具など、発掘されたあらゆる遺物から江戸人の生活文化を浮彫にする。
【目次】(「BOOK」データベースより)江戸時代の化粧/江戸時代の下駄/江戸時代の料理と器具/考古資料から見た江戸時代の料...

橋の文化誌

著者:三浦基弘/岡本義喬出版社:雄山閣サイズ:単行本ページ数:270p発行年月:1998年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)文化の流れに歴史があり、橋の歴史に流れがあった…古代ローマの橋から明石海峡大橋まで。橋のルーツを東洋にもとめ、脈々と流れる橋の歴史を、写真、図を豊富に駆使し、文化と技術面の両面から生き生きと描く。
日本と世界の橋の年表は圧巻。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 橋の歩み—古代から現代まで(自然の橋から人工の橋へ/木と石の時代...

弥生文化の研究(第1巻)第2版

弥生人とその環境  著者:永井昌文出版社:雄山閣サイズ:全集・双書ページ数:203p発行年月:1997年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)人骨から弥生人の原郷を探り、環境を復元する。
稲作の伝来とともに生活の場を平野へと移動していった弥生人の自然環境への対応を、人類学、地理学、地質学、生物学などの関連諸学の観点から多面的に分析する。
【目次】(「BOOK」データベースより)1 総論/2 年代/3 弥生人(形質/男女差/地域差 ほか)/4 活動の舞台(活動の舞台—...

縄文文化の研究(2)第2版

生業  著者:加藤晋平出版社:雄山閣サイズ:全集・双書ページ数:298p発行年月:1994年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)植物・動物遺存体をとおして、縄文人の植物採集活動、狩猟・漁撈活動および調理、縄文農耕などに焦点をあてて、当時の食糧体系を明らかにする。
【目次】(「BOOK」データベースより)1 総論—縄文経済/2 植物利用/3 狩猟/4 漁撈/5 製塩/6 農耕/7 糞石—コプロライトこの商品の関連ジャンルです。
・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 日本史

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